二人の女王様にご奉仕、調教をされました②

蘭女王様がぼくを後ろ手に手錠をしました。
「めぐみさんの脚を舐めて奉仕してあげて」

めぐみ女王様はソファに腰掛けて右脚を差し出されました。

ぼくは手が使えませんので、前かがみになり、
つま先の方から指を一本一本舐めていきました。
すね、ふくらはぎ、ひざ、太もも・・・と
だんだんと上へと舐めていきました。

その間、蘭女王様はぼくの舐め方を見ていて、
ぼくのご奉仕の仕方にダメだと思ったら、
バラ鞭でお尻をパシンッと叩かれました。

めぐみ女王様へのご奉仕が終わると、 今度はめぐみ女王様から、バラ鞭で叩いていただけました。 バラ鞭とはいえ、何回も打たれると痛いです。 そして、めぐみ女王様は鞭打ち初体験です。 力の加減や打ち方のコントロールができないので、 蘭女王様に打たれる時より痛かったです。 蘭女王様にはお尻だけ打たれていましたが、 めぐみ女王様は背中にも打ってきます。 初めての痛みでしたが、歯をくいしばって我慢しました。 蘭女王様はそれを見ながら、こう打つのとか アドバイスをしていました。 ぼくには、 「鞭で打たれて痛いはずなのに、何でココは大きくなってるのかな?」 と、ぼくの股間をパンプスでグリグリしてきました。 ぼくは鞭で打たれて、 なぜか恥ずかしいけどペニスが大きくなっていたのです。 痛いのに、それが快感なんです。 その後、めぐみ女王様と蘭女王様の二人がかりで ペニスを足コキされ、イきそうになると寸止め、 それを何回かされて「イっていいよ」の 言葉とともに射精してしまいました。 すごく気持ち良かったです。 時間も遅くなったので、名残惜しかったですが、 この日の調教はこれでおしまいでした。 ぼくは蘭女王様とめぐみ女王様、お二人を送り届けて、 帰宅しました。 これからの調教が楽しみです。
2009/04/29

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