二人の女王様にご奉仕、調教をされました①

二人の女王様にご奉仕、調教をされた昨日から一夜明けて、
昨日のことは夢だったのかもしれないと思ったりもしました。

でも、調教の痕が残っているし、痛みもあるので、
あぁ現実だったんだと思い出して、幸せをかみしめています。

どのようなことがあったのかというと、、、

初めてお会いしますので、ご挨拶からしました。
もちろんぼくが一番初めです。
次に蘭女王様、次に新しい女王様。

新しい女王様のお名前は、めぐみ女王様といいます。
もちろんブログ上の仮名です。
雰囲気はおっとりとしていて、S女様にはあまり見えません。
(でも、調教時はすごかったです!!)

まずは食事をしながら、お互いのことを紹介していきました。
ぼくと蘭女王様のこと、めぐみ女王様のこと。

初対面でも話しやすくて、楽しかったです。
お酒も入り、かなりくだけた感じになりました。
(ぼくは運転するので飲みませんでしたが)

良い雰囲気のところで、蘭女王様が
「これから少し調教してみます?」
とお誘いしますと、めぐみ女王様は
「軽くしてみたいですね。」
と答えましたので、ホテルへと移動しました。

ホテルに着くと、ぼくは全裸に首輪の奴隷コスチューム(?)に着替えます。
でも、めぐみ女王様は初めてのことで、恥ずかしそうにしていましたので、
ぼくはパンツを穿くことを命令されました。

蘭女王様とめぐみ女王様もボンデージに着替えました。
さきほどまでと打って変わって、凛とした美しさがにじみ出ていました。
無論、それまでの私服もとてもお似合いで素敵でしたよ。

これから何をされるのかドキドキワクワクしてしまいました。

次回に続きます。

2009/04/28

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