女王様のお世話と咀嚼プレイ

この土日は監禁調教されてきました。

檻に入れられる前には、
蘭女王様の身の回りのお世話をさせていただきます。

料理はあまり上手ではないので、
いつも蘭女王様に食べていただくのに緊張します。
まずかったら、蘭女王様は吐き出して、
ぼくに食べろと命令するのです。

蘭女王様の食べ残しをいただける咀嚼プレイ
嬉しい気持ちもありますが、
自分で作ったものを蘭女王様が気に入らないのは悔しいです(><)


そういう時、蘭女王様はぼくを置いて外に食べに行かれます。
いつかは蘭女王様のお腹をいっぱいにしてあげたいと思います。
そのためには料理の腕を磨かないといけませんね。。。

あかりさんに教えてもらったり、
おいしそうなレシピを持って行って、作ってるんですけどね。
なかなかおいしい物が作れません。

奴隷って、器用じゃないとやってけないのかもしれませんね。

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