M女性の前立腺マッサージで昇天!

あかりさんが前立腺マッサージに興味があると言った日
蘭女王様のレクチャーが始まってしまいました。
もちろん教材は・・・ぼく!

手術の時のような手袋を着けた蘭女王様。
まるで女医さんのようです。
その隣に、同じ手袋をつけたあかりさん。

「ほら、アナルがヒクヒクしてるでしょ?指入れてごらん」
「そうそう、そこまで入ったら、こっちに向けてクイって曲げて・・・」

冷静な蘭女王様・・・もとい蘭先生の指示で一生懸命に指を動かすナースあかり。
ぼくの頭の中ではそんな妄想でいっぱいになってしまって
もう、何が何だかわからず恥ずかしい声を出していたようです。

「ね、こうすると女の子みたいな声であえぐでしょ?そしたらココをもっと・・・」

その瞬間アタマが真っ白になり、あまりの快感に気絶してしまいました!
しかし射精はしなかったそうなので、ドライオルガズムを迎えてしまったようです。
気付いた時には、あかりさんの心配そうな顔が、ぼくをのぞきこんでいました。

「今度は1人でやってみてねー」とのんきな蘭女王様・・・

初めての快感にノックアウトされてしまったぼく。
今度っていつ?と期待した顔をして女王様にお仕置きされてしまったのは言うまでもありません。

M男性の皆さん、こんな素晴らしい体験してみませんか?
前立腺マッサージの得意なS女様は、この出会いサイトにいらっしゃるようですよ。